大吉カレンダー
仏滅
ぶつめつ

2026年の仏滅の日(全60日)

天赦日・一粒万倍日・不成就日と重なる日には印を付けています。

  • 1月6日(火)・12日(月)・18日(日)・23日(金)・29日(木)一粒万倍日
  • 2月4日(水)・10日(火)・16日(月)・20日(金)一粒万倍日・26日(木)
  • 3月4日(水)一粒万倍日・10日(火)・16日(月)・21日(土)・27日(金)
  • 4月2日(木)・8日(水)一粒万倍日・14日(火)・18日(土)・24日(金)・30日(木)
  • 5月6日(水)一粒万倍日・12日(火)・17日(日)一粒万倍日・23日(土)・29日(金)一粒万倍日
  • 6月4日(木)・10日(水)・20日(土)・26日(金)
  • 7月2日(木)・8日(水)・18日(土)・24日(金)・30日(木)
  • 8月5日(水)・11日(火)・16日(日)・22日(土)・28日(金)
  • 9月3日(木)・9日(水)・13日(日)・19日(土)一粒万倍日・25日(金)
  • 10月1日(木)天赦日一粒万倍日・7日(水)・12日(月)・18日(日)・24日(土)・30日(金)
  • 11月5日(木)・9日(月)・15日(日)・21日(土)・27日(金)
  • 12月3日(木)・14日(月)・20日(日)・26日(土)

仏滅とは

六曜の中で最も凶とされる日。「仏も滅するような大凶日」の意味。祝い事や新しいことを始めるには不向きとされています。ただし、「物が一旦滅び、新たに始まる」として、仏滅を新たなスタートに良い日とする解釈もあります。

2026年(令和8年・🐴午年)の仏滅一覧

よくある質問

Q.仏滅は仏教と関係がありますか?
名前に「仏」と入っていますが、仏教の教えとは無関係です。もともとは「物滅」と表記されていたものに、後世になって「仏」の字が当てられたという経緯があります。中国発祥の占術がルーツで、お釈迦様とも関係がありません。
Q.仏滅にも良い解釈はありますか?
はい、「すべてが一度リセットされ、ここから新しく始められる日」という前向きな読み方をされることがあります。実際に仏滅をあえて選んで再出発の日にする方もいらっしゃいます。
Q.仏滅と赤口はどちらが縁起が悪いですか?
六曜の並びでは仏滅が最も凶とされることが多いです。ただし赤口はお昼前後しか吉の時間がなく、使い勝手の面ではむしろ赤口の方が予定を立てにくいかもしれません。仏滅には「リセット日」というプラスの捉え方がある点も考慮してみてください。